【最新】WordPressテーマSWELLの評判とメリット・デメリットまとめ

読者

・WordPressテーマSWELLの評判や口コミを知りたい!

・SWELLのメリットやデメリットも教えて欲しい!

kazu

本記事ではこういった悩みを解決します!

  • 本記事の執筆者

2年以上ブログ(『kazublog』)を運営してきた経験をもとに情報発信しています。

記事の内容は下記の通りです。

  • 本記事の内容
  1. WordPressテーマSWELLの概要
  2. SWELLの評判・口コミまとめ
  3. SWELLのメリット・デメリット
  4. SWELLをおすすめする人
  5. SWELLの導入方法
  6. SWELLに関する質問
  • 本記事を読むメリット
  • SWELLの評判や口コミがわかる
  • SWELLのメリット・デメリットがわかる
  • どんな人にSWELLがおすすめなのかがわかる

本記事では、『WordPressテーマSWELLが気になっている』という方向けに評判・口コミとメリット・デメリットをまとめました。

ちなみに、当サイトでもSWELLを使用しています。

SWELLの使用感としては、ブロックエディターが使いやすく、記事を書くのが楽しくなるといった印象です。

この記事を読むことで、SWELLの評判・口コミとメリット・デメリットがわかりますのでぜひ参考にしてみて下さい!

目次

WordPressテーマSWELLの概要

ここでは、『SWELLとはどういったテーマなのか?』を紹介していきます。

評価
デザイン性
SEO
表示速度
機能性
使いやすさ
サポート体制
価格(税込)17,600円(税込)
公式サイト

は、『シンプル美と機能性の両立-圧倒的な使い心地を追求するWordPressテーマ』をコンセプトにしています。

そのため、デザイン性も抜群でありながら必要な機能は十二分にそろっています。

そして、何よりブロックエディターに完全対応しているのが一番の魅力ですね。

SWELLのブロックエディターは直感的に操作できるため、記事の装飾も簡単に楽しく行えます。

kazu

SWELLは、『楽しみながら記事を書ける』そんなテーマとなっています。

SWELLの評判・口コミまとめ

ここでは、SWELLの評判を良い評判と悪い評判にわけて紹介していきます。

kazu

主にTwitterに上がっているものを紹介していきます!

SWELLの悪い評判2つ

まとめると、

  • 利用者が少なく、わからないところが解決できない
  • クラシックエディターに慣れているとブロックエディターを使いこなすのが難しい
  • カスタマイズが難しい

などといったツイートが見受けられました。

たしかにクラシックエディターに慣れている方にとってブロックエディターは難しく感じます。

kazu

僕もクラシックエディターを使っていたので、始めは難しく感じました。

ですが、慣れてしまえばブロックエディターの方が圧倒的に使いやすいです。

それに、今後はクラシックエディターよりもブロックエディターが主流になるとも言われています。

ですので、早いうちにブロックエディターに慣れておいて損することはありません。

始めは慣れないとは思いますが、少しずつ使いこなせるようになるので安心してもらって大丈夫です!

  • SWELLユーザーは年々増加している

利用者数が少ない問題に関しても最近は解消されつつあります。

なぜなら、2020年の11月あたりからSWELLに乗り換える人が一気に増えてきたからです。

SWELLユーザーが増えてきたことで、『SWELLに関する情報が少ない』『カスタマイズ方法がわからない』といったことも無くなってきています。

kazu

それに、SWELLの開発者である了さんが作成しているマニュアルを見ればほとんどのことは解決できます。

SWELLの良い評判3つ

まとめると、

  • 直感的に操作ができる
  • 機能や装飾のバリエーションが多い
  • 記事を書くのが楽しくなる

などといったツイートが見受けられました。

kazu

やはりSWELLの使いやすさや機能性、装飾のバリエーションの多さは群を抜いていますね!

SWELLのデメリット2つ

SWELLは、素晴らしいテーマではありますが、いくつかデメリットも存在します。

  • SWELLのデメリット
  1. 価格がやや高め
  2. ブロックエディターに慣れないと記事を書くのに時間がかかる

①:価格がやや高め

テーマ名価格
賢威27,280円(税込)
SWELL17,600円(税込)
THE THOR16,280円(税込)
AFFINGER14,800円(税込)
STORK1911,000円(税込)

SWELLの価格は、他の有料テーマと比べてやや高めです。

ですが、『ブロックエディターの使い心地の良さ』『デザイン性』『機能性』を考えれば正直安いぐらいです。

kazu

ブログ運営を続けていく上でテーマ選びは重要なので、妥協せず自分が本当に気に入ったものを選ぶようにしましょう!

②:ブロックエディターに慣れないと記事を書くのに時間がかかる

SWELLでは、ブロックエディターの使用を推奨されています。

そのため、

  • 前のテーマではクラシックエディターを使っていた
  • そもそもブロックエディターを使用したことがない

という方は、ブロックエディターに慣れるまでに時間がかかる可能性があります。

kazu

僕も始めはブロックエディターに慣れておらず、記事の執筆に時間がかかりました。

しかし、毎日記事を書いていくうちにブロックエディターにも慣れてきます。

ブロックエディターに慣れさえしてしまえば圧倒的に書きやすく、作業効率も上がること間違いありません。

SWELLのメリット7つ

ここでは、SWELLのメリットを7つ紹介していきます。

  • SWELLのメリット
  1. デザインがシンプルでお洒落
  2. 他のテーマからの乗り換えが楽
  3. 複数のサイトで使用できる
  4. サポート体制がしっかりしている
  5. ブロックエディターが使いやすい
  6. プラグインが少なくて済む
  7. どんどん使いやすくなっている
kazu

それでは1つずつ見ていきましょう!

①:デザインがシンプルでお洒落

SWELLを使うことで簡単にシンプルでお洒落なサイトを作成できます。

  • SWELLを使うとこんな感じ
SWELL DEMO 01
SWELL DEMO 01
SWELL DEMO 02
SWELL DEMO 02
SWELL DEMO 03
SWELL DEMO 03
SWELL DEMO 04
SWELL DEMO 04
SWELL DEMO 05
SWELL DEMO 05
SWELL DEMO 06
SWELL DEMO 06

どれもシンプルでお洒落なデザインばかりですよね。

kazu

着せ替えデータを利用することでデモサイトと同じようなデザインのサイトが作れますよ!

②:他のテーマからの乗り換えが楽

SWELLでは他のテーマからの移行をサポートするプラグインが用意されています。

そのため、一時的にデザイン崩れを防ぐことができ、テーマ移行も簡単に行えます。

乗り換えサポートプラグインが対応しているテーマは下記の6つです。

  1. Cocoon
  2. AFFINGER
  3. JIN
  4. SANGO
  5. STORK
  6. THE THOR
kazu

他テーマからの移行をサポートしているのはSWELLだけです。(2022年1月25日現在)

対応テーマは随時増やしていくとのことです。

③:複数のサイトで使用できる

SWELLは、一度購入すれば複数のサイトで使用することができます。

つまり、2つ目以降のサイトでもSWELLを追加購入することなく利用できるということです。

もちろん追加料金も一切かかりません。

今後、複数のサイトを立ち上げる予定の方には間違いなくSWELLがおすすめですね。

④:サポート体制がしっかりしている

SWELLを購入すると購入者限定のフォーラムに参加することができます。

そして、フォーラムでは

  • 要望
  • 不具合の報告
  • SWELLに関する質問

などを投稿できます。

kazu

購入後も要望や質問を投稿できる場があるのは心強いですよね。

質問をする際は、ネットで調べたら出てくるようなことは避けるようにしましょう!

⑤:ブロックエディターが使いやすい

SWELLのブロックエディターの使いやすさは、他のテーマと比べてもダントツです。

これまでにSWELL以外のテーマを何個か使用してきましたが、正直SWELLのブロックエディターを超えるものはありませんでした。

とはいえ、『どんな感じか見てみないとわからない…』という方もいると思うので動画を載せておきます。

  • SWELLでブロックエディターを使う様子
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

コメントは日本語で入力してください。(スパム対策)

CAPTCHA

目次